診断装置

レントゲン撮影装置

主に骨折の有無や関節の変形を確認します。

 

 

超音波診断装置

レントゲンでは確認できない小さな骨折や肉離れ,腱の損傷、腫瘍等を確認できます。

 

 

 

 

骨密度診断装置

誤差の少ないDXA法を用い測定を行っています。女性の方は通常70代で骨粗しょう症になります。閉経時に計測するとベースラインがわかり今後の骨粗しょう症の予測がある程度可能となります。

療機器

低周波治療器  

弱い電流を流すことにより、筋肉を収縮させることによりマッサージを行います。それにより筋肉のこりなどをほぐし、痛みを和らげます。

 

 

ウォータベッド

水圧で下からマッサージするように固くなった筋肉を和らげます。
水温も調節されているため、眠くなる方もいらっしゃいます。

 

超音波治療機器

 局所の血流を増やし、傷んだ組織の修復を図ります。

 

 

腰椎牽引機器

腰を反らしながら牽引を行います。腰痛や下肢の痛み、背中の痛みの際に
用います。背中が曲がっている方で反らすと気持ちいい方には特に
有効です。

 

 

 

頸椎牽引機器

首の痛みがある場合に用います。